OpenX Market Japan

オンライン上でデマンド側をターゲットオーディエンスとつなぐ広告オークションマーケットプレイスです。

【クオリティー】

  • プレミアムな媒体からニッチな媒体まで幅広い在庫を購入することができます。
  • ブランドセーフのインプレッションを選択することが可能です。
  • 高度なターゲティングテクノロジーを利用し、最適なユーザーへ配信することができます。

【信頼性】

  • 広告の表示や、どのユーザーが広告を見たのかを管理することができます。
  • ご請求やお支払いがシステムで明確に開示されております。
  • 広告配信費用以外のコストは一切かかりません。

【操作性】

  • 簡単かつ直感的な操作で利用できます。

OpenX Market Japanはデマンド側とサプライ側が適正な価格で取引することができます。

株式会社サイバー・コミュニケーションズとOpenX社は、オンライン広告取引のより良いかたちを目指して知見を結集しOpenX Market Japanを立ち上げました。

OpenX Market Japanは、サプライ側あるいはアドネットワーク運営者様が自社で広告販売した後のインベントリーの一部を一元的に集約し、そのインベントリーをリアルタイムオークションベースで提供するオンラインアドエクスチェンジモデルに基づくサービスです。デマンド側は、様々なサプライ側の視聴者の中から、的確にターゲットオーディエンスだけにリーチすることができるため、より効率的な広告の買付けが可能となります。

OpenXMarket Japanではサイバー・コミュニケーションズの取り扱い基準で広告インベントリーの購入および販売を行っているため安心してご参加頂けます。

  • 日本国内のインターネット広告市場で広告代理店様や媒体社様、アドネットワーク事業社様との強いリレーションシップ を持つサイバー・コミュニケーションが運用することにより、サプライ側の収益の最大化、デマンド側の最適な広告の買付け を実現します。

主な手順

デマンド側は、配信したいインベントリーに対してキャンペーンを作成します。サプライ側は地域ターゲティングやカテゴリーターゲティング、ブランドセーフ制限、フリクエンシーなど様々な入札規則を指定することができ、希望の在庫に対して入札額を設定することができます。
またデマンド側はリアルタイムビディングを利用し、サプライ側のリクエストに対してすぐに入札をすることが可能です。 ※ただしリアルタイムビディングを利用する場合、デマンド側でのシステム対応が必要です。

OpenX Market Japanは特定の広告スペースをリアルタイムオークションとして提供します。もしオークションプライスがサプライ側が設定した最低入札額より高い価格を入札した場合、そのインプレッションが落札されます。

購入方法

購入方法はシンプルかつ簡単です。

  1. キャンペ-ンを登録します
    名前、予算、キャンペーン開始および終了時期、ブロックしたいURLを入力します。
  2. クリエイティブをキャンペーンに追加します。
    クリエイティブのHTML、サイズ、タイプ、カテゴリーの入力をします。
  3. どのインベントリーを購入したいのかを決めます。
    入札価格と定義したターゲティングもしくは国やユーザーの言語、カテゴリーなどのブロックオプションを入力します。
  4. キャンペーンレポートを入手します。
    インプレッションや消費額、eCPMやクリック数を管理できます。

※デマンド側=広告主様や広告代理店様等の広告インベントリーを要求(購入)する側を表します。
※サプライ側=媒体社様やアドネットワーク事業社様等の広告インベントリーを提供(供給)する側を表します。

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